Proximity Trinkey

¥1,350

このマイコンボードは、コンピュータやノートパソコンのUSB Aポートに挿入できるように設計されていて、パソコンにAPDS9960近接・光・RGB・ジェスチャーセンサー、そしてカスタマイズ可能な光を放つ2つのRGB NeoPixelsをオリジナルのUSBデバイスとして追加することができます。
ATSAMD21マイクロコントローラーが搭載されています。
マイコンの1つのピンは、2つのNeoPixel LEDに接続されています。他の2つのピンは、端部の静電容量式タッチ入力として使用されています。リセットボタンは、必要に応じてブートローダモードに入ることができます。

在庫あり

比較する
商品コード: 5022 カテゴリー: , ,

説明

SAMD21はCircuitPythonやArduinoをうまく動かすことができます。どちらも既存のAPDS9960、NeoPixel、FreeTouch(静電容量式タッチ)のライブラリを備えています。USB接続では、シリアル、MIDI、またはHID接続が可能です。近接型Trinkeyは、モーション、光、またはカラー・センシングを入力として使用し、楽しくて直感的なユーザー・エクスペリエンスを作りたいというシンプルなプロジェクトに最適です。

このTrinkeyの主役は、アバゴ・テクノロジーのAPDS9960で、IR LED、フォトダイオード、RGBセンシングが統合されているため、いくつかの異なる機能を備えています。

測距センサ:赤外光を対象物に反射させることで、約6インチ先までの距離を検知可能
RGBカラーセンサ:光が物体に反射したときに色を検出することができる。
明るさセンサ:部屋の中の暗さや明るさを知ることができます。
基本的なジェスチャー検知:フォトダイオードの4つの枢機卿の位置を使用 – このセンサーを使用するのは少し難しいですが、練習すればうまくいきます。

  • ATSAMD21E18 32ビットCortex M0+ – 48 MHz 32ビットプロセッサ、256KBフラッシュと32KB RAM搭載
  • すべてのOSでサポートされているネイティブUSB – ArduinoやCircuitPythonでは、USBシリアルコンソール、MIDI、キーボード/マウスHID、さらにはPythonスクリプトを保存するための小さなディスクドライブとして使用できます。
  • Arduino IDEまたはCircuitPythonで使用可能
  • 2個のRGB NeoPixel LED
  • 静電容量式タッチパッド2個
  • APDS9960 光/色/近接/ジェスチャーセンサー
  • プロジェクトのコードをやり直したり、ブートローダモードに入るためのリセットスイッチ
  • スリムでかわいい、キーチェーンタイプ

ご購入数の制限について

現在、より多くのお客様のお手元にAdafruit 製品ならびにCircuitPython
関連商品をお届けするため、一部商品を除き、1注文につき各商品1個までの制限をかけさせていただいています。

追加情報

重さ 1.5 g
サイズ 32.8 × 12.0 × 3.4 mm

レビュー

レビューはまだありません。

以前にこの商品を購入したことのあるログイン済みのユーザーのみレビューを残すことができます。

こちらもおすすめ…